にじめめ

平成21年、23年、令和元年生まれの、年の差兄弟の育児&主婦の日常

コロナで考えるエンディングノート

おはようございます。

ベビーが私の腕の中で寝ているため、
家事が全くはかどりません(笑)



私には三人の子供がいます。
私の年齢はまだ30代ですが、
コロナが流行っている中、
若いから安心!なんて胸を張ってもいられません。

三人の子供をおいて、もしもの事があったら
私は悔やんでも悔やみきれません。

それは、旦那であろうが、もちろん子供であっても
同じ事が言えるんですけど。


私に何かあったときに、家族は大混乱するでしょう。

家のことをわかっているのは、私しかいません。
例(ママ、あれどこ?)(〇〇の二段目!)

こんな会話は日常茶飯事です。
旦那含めて.....



そこで、少しでも困らないようにするため
エンディングノートを書き始めました!

まさか、こんな年齢で書くことになるとは
思ってもいなかった。


•幼少期からのエピソード

•これだけは伝えておきたいこと

•家事のやり方、手順

•数ある通帳の使い方、内訳

•隠してあるお金のこと←

•保険が入ること

•物のある場所

•家族に向けたメッセージ


まだまだ途中なのですが、こんなことを
残しておこうと考えています。

残された家族が、少しでも困らないように
前を向いて生きていけるように。


エンディングノートって、大事なんじゃないかなぁ?

人間、いつ死ぬかなんてわからないし。
なぜか、80歳くらいまで生きる保障が
あると信じちゃってるし。



まぁ、私は末っ子が二十歳になるまで
死にませんし、病気もしませんけどね!!


\オススメのエンディングノート/


家にいる時間が増えた方は、
こんな時間の使い方もあるのではないでしょうか( ̄∇ ̄)

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